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オレゴン州在住のMichael BakerさんはPokemon GOをプレイしながら歩いているとき、スマートフォンを見ている人を発見。ポケモンバトルを仕掛けようとしたんでしょう、 
見知らぬ男に対して「Pokemon GOをやっているの?」と話しかけます。すると男はいきなりナイフを持ち出し、リアルな「バトル」を仕掛けてきたのです! 

そしてBakerさんは男に刺されてしまうのですが、彼はそのままコンビニにお菓子とビールを買いに行き、ポケモンを何匹か捕まえた後、 
やっと病院で治療を受けました。 

結局、病院では肩を8針縫うことになったBakerさん。本人は軽症だと思っていたとのことですが、それは軽症と言えるのか…? 
Pokemon GOに熱中するのはいいのですが、バトルを仕掛ける相手は注意深く選びたいものです…。 

http://www.gizmodo.jp/2016/07/pokemon_go_realbattle.html
 
 
2:2016/07/15(金)
視線合わせたならしゃーない
 
5:2016/07/15(金)
日本では配信されずに海外のニュースばかりとかかなしいなあ・・・
 
8:2016/07/15(金)
コンビニにいた奴気付かんかったんか
 
16:2016/07/15(金)
めのまえがまっくらになった
気付いたらビールとお菓子分のお金が無くなって病院にたどり着いてた
CP1GszBU8AA4EC3

 
19:2016/07/15(金)
かいふくのくすり持ってないんかい
 
21:2016/07/15(金) 
ロケット団
 
26:2016/07/15(金)
コンビニにいいきずぐすりが売ってると思ったんやろ
 

33:2016/07/15(金)
サトシ見ればわかるけどポケモントレーナーの耐久力はヤバい
z2

 
58:2016/07/15(金)
トレーナーの檻
 
60:2016/07/15(金)
アメリカの日常の風景
 
64:2016/07/15(金) 
声かけただけで刺される治安のがヤバいな
 
71:2016/07/15(金)
トレーナーの視界に入ったらバトルになるなんて常識やろ